ヘルプ

Twitter仲間に閲覧を許可する

Twitterでのフォロー関係を利用した公開範囲の閲覧制限ができます。

以下の5パターンの設定ができます。

  • 相互フォロワー
  • フォローしている人
  • フォローされている人
  • フォローしている人から個別に選択
  • Twitterアカウントを持っている人全員

公開範囲をtwitterにする

フォルダを選択し、[公開する相手]タブを開きます。
Twitterのチェックボックスを[ON]にします。

Twitterアカウントと連携する

Twitterのアプリケーション認証の画面が表示されます。

すでにTwitterにログインしている場合は、ログイン部分は表示されませんので、[連携アプリを認証]をクリックしてください。
現在ログインしているアカウントとは異なるアカウントで制限をかけたい場合は、いったんTwitterからログアウトしてください。

公開パターンを選択する

Twitterのアプリケーション認証が完了すると、公開パターンを選択できるようになります。

どのパターンで公開する設定にするかを選択してください。

[フォローしている人から選ぶ]を選択した場合

[フォローしている人から選ぶ]に設定すると[選択する]ボタンが表示されます。
[選択する]ボタンをクリックして、Twitterでフォローしている人の中から誰に公開するのかを選びます。
選択されている状態でもう一度クリックすると、対象外になります。

サイトを確認する

サイトを開いて本当に認証がかかっているのかを確認してみましょう。

フォルダのURLにアクセスすると、公開状態にあわせたメッセージが表示されます。

サイトが閲覧できました。