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ページ機能を利用する ページ用タグ挿入編

ページ機能対応テンプレートでは、タグを挿入する必要はありませんが、対応していないテンプレートは、独自タグをテンプレート内に書き込む必要があります。

ページ機能にはおおまかに2種類があります。

1  『トップページ』機能を利用する
1-1. 『ページ』機能を利用し、『トップページ』機能を利用する。『ページ』と『トップページ』のデザインは別。
1-2. 『ページ』機能を利用し、『トップページ』機能を利用するが、デザインは共通。

2  『トップページ』機能を利用しない

『ページ』と『トップページ』のデザインを分ける場合、それぞれのデザインと、『ページ』機能ではなかった場合の表示の3種類のタグを書く必要があります。

『ページ』と『トップページ』のデザインが共通だったり、『トップページ』の機能を利用しない場合、
独自タグの書き方は同じ『『ページ』機能を利用する』ものになります。
 

『トップページ』のデザインを変更したい場合、ページ用独自タグを3種類書き込む必要があります。
・トップページ用の表示独自タグ
・トップページではない場合の表示独自タグ(通常ページにはこの独自タグが適用されます)
・ページではない場合の表示独自タグ(ブログ本体の表示用独自タグです)

この3種類を書き込み、その上で個別ページ機能設定で、トップページ用のページを設定してください。

トップページ機能を特に利用しない、トップページ機能を利用するが、通常のページとデザインは同じで構わない場合、ページ用独自タグを2種類書き込む必要があります。

・ページである場合の表示独自タグ(通常ページにはこの独自タグが適用されます)
・ページではない場合の表示独自タグ(ブログ本体の表示用独自タグです)